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  • キッズダンス・ジャズダンス、ダンスだけじゃない子どもの身体の土台を作るレッスン内容。踊る前に出来なきゃいけない柔軟性と可動域を作る。

    2019年12月16日

    キッズダンスジャズダンスレッスン風景

    今やダンスは教育現場にも必須になるほどメジャーになってきました

    スタジオやスクール、お教室やサークルなど
    ダンス関連の団体は数多く
    子ども達の多くは何かしらのダンスをやっている、もしくはやっていた、と言います

    ダンス教室に通ってなくても
    今はYouTubeや何かで簡単に見て踊ることもできます

    じゃあなぜお教室やスタジオに通う必要があるのか

    それぞれのお教室、先生方は
    素晴らしいスキルをお持ちで
    生徒達に踊りの楽しさを教えてくれます

    私もダンスを始めて
    色んな先生にお世話になりましたが
    どの先生も素敵でダンスが上手くて
    その時々のダンスの楽しさを教えてくれました

    私もそんな楽しさを子ども達に伝えたい!
    と、思いスタジオを立ち上げました

    ただ楽しさだけではやっぱりダメで…

    大したスキルもない私は
    途中何度も何度も挫折をして
    何度も何度もやめようかと考え

    でもやっぱりダンスが好きで
    教えることも好きで

    何か自分にしか出来ないことはないかと
    そんな事を常に考えながら
    8年目を迎えました


    今、アーヴィスで行なっているダンスレッスンは
    子ども達の身体の機能性を引き出す内容にし
    ダンスとは無縁な感じもする様なウォーミングアップなどを取り入れ

    ダンスも踊りながら
    身体の機能性をも高め

    ダンス以外の体を使うパフォーマンスでも
    通用するからだを作るために
    自身の勉強と子ども達への指導を行なっています

    ダンスはいっときだけかも知れません

    でも身体は一生モノです

    好きなダンスを踊りながら
    現代っ子の身体の機能性を高め
    生きていく上で必要で最も大切な身体のベースをつくる

    イコール
    ダンスの表現力にもつながります

    自分の人生をどれだけ豊かなものにするか

    健康な身体
    機能的な身体があってこそです

    大人の方でも
    まだ間に合うのです

    そこに気づくか気づかないか

    新体操・バレエ・ダンス
    表現力を必要とするパフォーマーは
    知っていなければならないことがあります


    指導者やパフォーマーの方達の
    少しでもお手伝いができればいいな、と
    アーヴィスのレッスンメニューを
    常に進化させていく努力をしていきます 


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